鴻朧館
游月山荘

有馬温泉 月光園便り

有馬温泉 月光園よりお得な情報をお伝えします。

2/3 歩行者天国 in ひょうたん通り♪

皆様、こんにちは!
有馬温泉 月光園の西城でございます。

本日は好評の歩行者天国開催のお知らせです!

~ 歩行者天国 in ひょうたん通り ~

■日時:2019年2月3日(日)の10時00分~16時00分

■場所:月光園から歩いて3分!ひょうたん通り
(「くつろぎ家」さん~「なかさ」さんの一本道 約80m)
※道がわからない際は、お気軽に当館スタッフまでお尋ねくださいませ。

※画像は過去に実施された歩行者天国の様子です。

開催期間中は「なかさ」~「くつろぎ家」間は車の通り抜けができなくなりますので、
お車で月光園へお越しのお客様はバイパスをご利用ください。
(グーグルマップに飛びます。)

平成30年1月22日(火)
有馬温泉 月光園 西城

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六甲有馬ロープウェー・まやビューライン 運休のお知らせ

みなさま、こんにちは。
有馬温泉月光園の林でございます。

本日は『六甲ロープウェー』、『まやビューライン』の運休情報のお知らせがございますので、お伝えしたいと思います。

定期検査に伴う営業休止
『六甲有馬ロープウェー』および『まやビューライン』
期間: 平成31年2月12日(火)~ 平成31年3月5日(火)の22日間

六甲山へお越しの際は、お車またはタクシーをご利用くださいませ。
タクシーのお手配をご希望のお客様は、お気軽に当館スタッフまでお申し付けくださいませ。

それでは~。

平成31年1月17日(木)
月光園 林

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神戸市営地下鉄西神・山手線 新型車両の運行が2月中旬から開始!

みなさまこんにちは。
有馬温泉 月光園の西城でございます。

今回は神戸のトピックスです☆
なんと…神戸市営地下鉄西神・山手線 新型車両の運行が2月中旬から開始されます!!

新型車両6000形は省エネ性や快適性等を向上させたもので、
座席幅の拡張や、くぼみ付きシートの採用、車椅子・ベビーカースペースの広く取る等
乗り心地が良くなる工夫がなされているそうです。
外観も、3種類のデザイン案から市民が投票して決定した愛嬌のあるデザインになっているとのことです。

神戸市営地下鉄西神・山手線と言えば、
神戸↔有馬間の移動にご利用になるお客様が多い路線です。
これで、さらに快適に有馬へお越し頂けると嬉しいですね。

今後、神戸の話題もどんどんと発信してまいりたいと思いますので、
月光園だよりに注目して頂ければ、幸いでございます。

それでは~。

平成31年1月13日(金)
有馬温泉 月光園 西城

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「ファンタジー号」定期検査運休のお知らせ

みなさまこんにちは。
有馬温泉 月光園の西城でございます。

今回は、「ファンタジー号」定期検査運休のお知らせをさせて頂きたく存じます。
神戸の港を悠々と周遊し、
月光園でも『【みなと町神戸観光】女性・ファミリーにオススメ!「ファンタジー号」で非日常な海のの旅♪』プランでお馴染みのファンタジー号☆

皆様からご愛顧頂いておりますこの船でございますが、
この度、平成31年度定期検査「ドック」が行われます。
期間中はご注意頂けますよう、お願い申し上げます。

定期検査期間 平成31年1月15日(火)~平成31年2月7日(木)

平成31年1月11日(金)
有馬温泉 月光園 西城

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砂の美術館

皆様、こんにちは~。
有馬温泉 月光園西城です。

今回は関西からのお出かけ先として、【鳥取砂丘 砂の美術館】をご紹介させて頂きます。
有馬からは車で2時間から2時間30分と少し遠いですが、
屋内なので雨が降っても平気、そしてすごい作品が見ることが出来ますよ☆
ドライブ先としていかがでしょうか。

館内は写真撮影・ネットへの投稿自由!!
ということで、展示作品の一部分ををご紹介をさせて頂きましょう!!

私が訪問した時の展示内容は、
『砂で世界旅行・北欧編~美しい幻想的な物語の世界へ~』というテーマで
様々な砂像を見ることが出来ました。

まずは、アンデルセン童話から「マッチ売りの少女」と「人魚姫」です。
童話の世界観が美しく表現されています。

次に紹介するのは、展示室の一番目立つ位置にある大きな作品です。
北欧神話の1場面を表したものだそうですが、
神話の主人公が女王様に謁見するシーンを表したものということで
作品からは女王様の気高い威厳を感じました。

「こんな作品もありました」ということで…
スウェーデン出身の発明家「アルフレッド・ノーベル」にちなんだ作品です。
よく見ると、ダイナマイトが爆発している様子まで表現されているのが分かります。

こちらは、何ともかわいい作品です。
子供がこのドールハウスを使って遊ぶ様子が目に浮かぶようでした。

美術に関する作品もありました。
ムンクさんの「叫び」の再現です!!

まだまだ、たくさんの作品がありましたが、ここまでのご紹介とさせて頂きます。
実際に見ると、写真より迫力がありますよ。
なおこの展示テーマは、2019年の1月6日まで。
次は2019年4月13日から、「南アジア編」とテーマが変わります。
詳しくはこちら

また、『砂の美術館』のURLも載せておくので
アクセス等の詳しい事柄はこちらを参考にして頂けますと幸いでございます。
『砂の美術館』ホームページへはこちら 
『砂の美術館』アクセスはこちら 

有馬からは少し距離がありますが、
ドライブがてらに有馬温泉の前後にこんな場所へお出掛けしてみるのも良いのではないかと思ったことと、
砂像作品がすごかったのでご紹介させて頂きました。

平成31年1月4日(金)
有馬温泉 月光園 西城

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